水素水で夏場に大切な水分をしっかり補給!

初夏を迎えると、熱中症対策など水分補給を意識することも増えますよね。
日々しっかりと水分を摂ることが、単に熱中症対策になるだけでなく、健康のカギをにぎるってご存知でしたか?

人間の体の約6~7割は水分と言われています。人間は水分がたっぷりと体内を満たすことで、血液やリンパ液などを通じて、体の隅々まで栄養を行き渡らせ、老廃物などをスムーズに排出することができるのです。体に溜まった老廃物・有害物質の20%が尿から、75%が便から排出されます。なので、水分が足りていないと便もコロコロと硬くなり、尿も少なくなり、老廃物などをうまく体の外に出すことができなくなってしまいます。また、血液やリンパ液の流れが悪いと、ドロドロと淀んだ状態になるため免疫機能も働きにくくなり、様々な病気の原因になることも考えられます。

では、お水を飲むときの注意点はどういったものなのでしょうか?

1.味がついている水はNG!
フレーバー付きのりんご味等のお水が売られていますが、水の他に砂糖や人工甘味料も一緒に摂取している可能性があるので、ジュースを飲んでいるものと一緒と考えましょう。
2.キンキンに冷えた水はNG!
キンキンに冷えた水は体を内側から冷してしまいます。できれば常温がおススメです。
3.1日1~2Lを目安に
1日に体から排出される水の量は、約2.5Lと言われています。通常、食事から1~1.5Lの水が摂れているので、目安として1~2Lお水を摂るように意識すると体は水不足にならずにすみます。

東葉コンディショニングでは、来院された方の水分補給に水素水を活用しています。

水素水の特徴
1.水分子が小さいので体の隅々に浸透
水素水の水分子は、水道水の約半分のサイズと言われています。浸透力が高いため、たくさん飲んでもお腹がチャポチャポすることなく、細胞の奥深くまで浸透します。
2.油を溶かす力が高い
水道水に比べて、水素水は約2.5倍以上油を溶かす力があると言われています。血液の中をよりキレイにしてくれるお水と言えます。
3.活性酸素を除去してくれる
体をサビつかせる活性酸素を除去する働きがあると言われています。コリが強い、よく運動する、シミやしわが気になる人には特におススメです。

なので、水素水を飲むと細胞の隅々までお水を浸透させ、より全身に血流が流れやすくなります。カウンセリングで来院された際には、ぜひお試しください!

ご自宅や職場で水素水を飲みたいという方はこちらへ。

Facebook にシェア
Pocket

関連記事-こちらもどうぞ

  • 記事はありませんでした

整体院の激ウマ★健康レシピ

  • 東葉食堂

    東葉コンディショニングがおくる 季節の不調を激ウマ料理で乗り切るための健康レシピ。全72メニュー。

ほかのレシピを見る

PAGE TOP ↑